ゲルクリームに対するよくあるご質問

ご質問などございましたらお問い合せ先よりお気軽にお問い合せくださいませ。

製品について
500gのSタイプとノーマルタイプの違いは何ですか?

Sタイプは詰替えに専用のSタイプ詰替用を用います。

中身に触れることなく、簡単に詰替えをすることができます。


ノーマルタイプは一般のシャンプー容器等と同じ構造で、詰替えには汎用の1000g詰替用を用います。

「1000g詰替用」は500gノーマルタイプの他、ジャータイプ、プッシュタイプの詰替えにもご利用いただけます。


ポンプのみをお使いの予定の方にはSタイプを、ジャータイプ、プッシュタイプ等もお使いで、全て「1000g詰替用」で詰替えされたい方にはノーマルタイプをお勧めします。

使い方について
たくさん使ってもいいのですか?

普通のクリームよりたっぷりとご使用ください。

1回の量は大き目のさくらんぼ大くらいをつけるとしっとり感がでます。

ポンプの場合2プッシュが目安です。

さすっているとボロボロと垢が出てくるのはなぜですか?

エバメール ゲルクリームには硬い角質を柔らかくする働きと、強い吸着力があります。

お風呂に長くつかっていると、皮膚がふやけて垢が出やすくなるように、エバメール ゲルクリームもこれと同じ状態をつくり、ゲルの吸着力で垢と汚れを引き出してくれます。

老化した古い角質が取れることによって、きれいな肌になっていきます。

注意:強くこすり過ぎないようにしてください。週に1~2回を目安にしてください。

UV防止成分は入っていますか?

エバメール ゲルクリームには、UVを防止する成分は入っておりません。

パウダーファンデーション露肌とセットでご利用ください。

ピーリングをしましたが、うまく垢が出てきません。

お肌の質には個人差があります。

ピーリングをされても古い角質がポロポロと出る方や、出ない方もいらっしゃいます。

マッサージをし過ぎますとお肌にトラブルが起きてしまいますのでご注意ください。

垢がポロポロ落ちないということで、マッサージをし過ぎますとお肌のトラブルの原因となる恐れがあるので、大体1週間~10日位間をあけてお試しください。

ピーリングは毎日してもいいのですか?

アカ取りは、基本的に週1,2回をお薦めしております。

お肌の状態を見ながら、ピリピリ感があるようでしたら2週間に1度や、月に1度と回数を減らしてください。

頻繁なアカ取りや肌のこすりすぎは、お肌を傷めてしまいますのでお気をつけください。

クレンジングに利用できますか?

エバメール ゲルクリームでは化粧を浮かせ、クレンジング効果はあります。

しかし、ゲルクリームでのクレンジングだけでは毛穴の奥のメイク汚れは完全に落とせませんので、その後にホワイトニング洗顔クリーム、もしくはソフトクレンジングでダブル洗顔して頂く事をお勧め致します。

どのくらいの年齢層が対象ですか?

エバメール ゲルクリームはもともと手荒れ対策のために開発されたクリームで、お肌に水分を補うことが目的のクリームです。

年代を問わず、安心してご使用いただけます。

化粧品というよりも、ご家族で使える保湿クリームとお考えください。

冷蔵庫で冷やして利用できますか?

ゲルクリームは冷蔵庫で冷やしてもご利用いただけます。

但し食品と一緒に入れられる際に、臭いがゲルクリームに移ってしまう場合がございますのでご注意ください。

冷凍されますと変質する可能性がございますのでご注意ください。

原料・製法について
ゲルとは何ですか?

ゲルとは自然界の植物や生体の体内に存在しているセリー状の粘質のことです。

海藻やアロエ、ヒアルロン酸やコラーゲンなどがあげられます。乾燥しにくく、水になじみやすいという特性を持っています。

エバメール ゲルクリームは、このゲルの特性を生かした肌に優しい化粧品です。

ペットが舐めてしまうけど大丈夫ですか?

エバメール ゲルクリームには独特の甘味があるためペットが舐めてしまうことがありますが、食品として開発されたものではありませんので、避けていただきますようお願い致します。

開封してから、どのくらいもつのですか?

未開封の状態であれば、3年間は品質に変わりなくお使いいただけます。

開封後は高温多湿や直射日光が当る場所を避け、出来る限りお早めにご使用いただくことをお薦めします。

エバメール ゲルクリームの特長はどのような点ですか?

ゲルクリームを始めとするエバメール化粧品の製品は、徹底的に安全管理された自社工場で、丁寧につくられております。

ゲルクリームの成分の80%を占める水は、高度な浄水工程を経た、非常にきれいな水であり、これが特長です。

鉱物油、界面活性剤、香料、アルコールは一切使用しておりません。